flame【 凸ランプ 】に一目惚れ。ダイニング照明をお洒落にシンプルに。凸LAMP L40

flame【 凸LAMP L40】

ここまでシンプルで洗練された照明をあなたは見たことがあるだろうか。

10万円・20万円と高価な名ばかりの照明でもなく、ごちゃごちゃとしているゴージャスな照明でもない。

全ての無駄を省きながらも照明としての存在感と他との協調性を兼ね備えた照明

私は、この flameの「凸ランプ」に一目惚れをした。

先に、flameの商品について書いた記事
👉👉我が家の照明《flame凸ランプ》購入レポ【voilee white】紹介!

今回は、私が一目惚れをして購入した、flameの「凸ランプ」についてと、これはどんな人が買い求めているのか、について考えてみる。これから購入を検討している人は、是非参考にされたし。

目次
① flameの「凸ランプ」について
② どんな人に凸ランプは向いているか?
③ サイト紹介

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flameの「凸ランプ」について

【flame】とは、

フレイムと読み、兵庫県芦屋市にあるオリジナル照明器具の製造販売などを行っている会社。超人気商品として、やはりこの「凸ランプ」が有名。

様々なメディアで取り上げられ、インスタやFacebookといったSNSでも拡散される。今大変HOTな照明のひとつである。

👉《flame》のホームページはこちらから

凸ランプとは、

時代が変わっても左右されない普遍的で斬新なデザインである。カラーは、マット仕上げのホワイトブラックの2色。一見個性的でありながら、シンプルでニュートラルなデザインは空間を選ばず楽しむことができる。

ライティングは絶妙なシェードの位置により下向きの灯りにより下方を効果的に照らすだけでなく、同時に陰影を生み出し、奥行きのあるダインング空間をつくる。この陰影が凸ランプの持つ秘密兵器であろう。

昼と夜で表情を変えてくるのだ。

仕様について

[ サイズ ]φ400 h150
[ 重 量 ]1.9kg
[ 素 材 ]スチール
[ カラー ]ホワイト / ブラック
[ 仕 様 ]引掛シーリング方式
[ コード ]:φ6 ホワイト / ブラック

実際に触ってみると、かなり重く重厚感のあるスチール素材でできたシェード。表面はミラー仕上げではなく、すこしザラザラしている。このマットな感じも空間と一体化させるためなのだろう。

カラーは、ホワイト・ブラックがメインであるが、時々それ以外の色で限定色として販売している。

壁から吊るすことができる〈hanger(ハンガー)〉との組み合わせが可能である。さらに、ペンダントの高さを調節できる〈pulley(プーリー)〉との組み合わせも可能。

値段について

本体 ¥21,000 +税(電球なし)

オプション
天井から伸びるコードの長さは、「1.5メートル」と「3メートル」の2パターン。それ以外の長さにカットしてもらいたい場合は追加3,000円で可能。

電球は付いていないので、E26 で推奨である100Wのものを選ぼう。*明るすぎるのが苦手な方は、60Wでも十分である。

どんな人に凸ランプは向いているのか?

それはまさに、《ミニマリスト》に向いている。



ミニマリストは、多くの無駄を省いたシンプルさを追求する人であり、ときにしてレンジや冷蔵庫といった家電も破棄してしまう。そんな無駄を省きたがる人へは、御誂え向きな照明である。

この無駄のない形。そしてムラのないカラー。なくてはならないダイニングルームの照明は、この凸ランプで決定だ。

👉【flame 凸LAMP L40】購入・使用レポ! 凸ランプにホコリは溜まるのか?編

実際に2週間使ってみて気になるホコリ問題について記した。

凸ランプ関連記事の紹介

⒈《ダイニングの照明は凸ランプです》

⒉《ダイニングの色々と凸ランプ》

⒊《ついに凸ランプが・・・ : 暮らしのあれこれ。》

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